整理収納アドバイザー ポレポレ日記

40代 おじさん整理収納アドバイザー

日本代表から学べたこと

終わってしまいましたね...。

すごく残念だし、W杯で勝ち進むことの難しさを痛感させられました。

そして何よりも、たくさんの感動をくれた選手やスタッフの皆さんには感謝の気持ちで一杯です。

今日の試合を持って、日本代表の戦いは終わりを迎えました。

4年前のベルギー戦で悔しい敗戦をした日本代表。

そこからの4年間、選手は多くの思いを背負って、選手生活を過ごしてきた事だろうと思います。

辛いこともあっただろうし、ギリギリのところでの戦いが4年間ずっとあったのではないでしょうか。

今回のメンバーの中には、順風満帆な選手はおらず、それぞれの選手がたくさんの困難や悩みを抱え、乗り越えながらサッカーと向き合い続けてきたのだろうと思います。

森保監督もたくさんの否定的な報道がされたり、厳しい言葉をたくさん浴びせられてきたようです。

他にも僕たちのような常人には分からない場所で、たくさんの人たちの苦労があった事だろうと思います。

そんな中、戦い続けた選手や監督、スタッフの皆さんは本当に尊敬に値すべき存在だと思います。

ドイツ戦を終えた後の浅野選手は「4年間一度も妥協してこなかった。」とコメントしています。

本当にそうだったのだろうし、その中でたくさんの困難を乗り越えてきたことだろうと思います。

そんな選手たち、本当に凄い人たちだなぁと思います。

僕のように、のほほんと毎日を過ごしている人間には分からない境地の話です。

とりあえず、選手の皆さんには少しでもいいのでゆっくりして欲しいと思います。

 

今大会では、過去の大会と比べても日本の活躍が目立った大会だったのではないでしょうか。(まだ大会は終わっていませんが...)

ドイツとスペインという優勝経験国に勝ったということ。

4戦を終えて、2勝1敗1分けの勝ち越し。(PK戦は公式記録で引き分けになります。)

そして、勝った2試合とも1対0からの逆転勝ち。

という、過去の大会に負けない成績を上げる事が出来ました。

本当に立派な成績だし、世界中の人たちを驚かせた1番の存在だったのではないかと思います。

大会前の印象では、グループリーグを突破する事も難しい状況と思われていたにも関わらずの好成績。素晴らしい結果だと僕は思っています。

だからこそ、選手には胸を張ってもらいたいと思うし、笑顔で日本に帰ってきて欲しいと思っています。

試合後のインタビューでは、それぞれの選手がすごく残念そうに、悔しそうに受け答えをしていました。

そりゃ負けた直後、当然残念な気持ちや悔しい気持ちを抱えていた事だろうと思います。

テレビを見ているだけの僕が何を言ってんだかと思ってしまいますが、もっと胸を張っても良いのではないかと思ってしまいます。

こんな時こそ、長友選手の「ブラボー」を聞きたかったとか、軽く考えている自分がいます。

今回の結果以上に、僕のそういった思考が残念なのかもしれません...。

そんな残念な気持ちや悔しい気持ちを抱えながらも、インタビューでは聞かれたことに対して、真摯に適切に受け応えをしていました。

負けた直後、気持ちも動転していたことだろうと思います。

そんな中で、落ち着いて受け答えする選手にメンタルの強さを感じたし、そういった選手がたくさんいた事が、日本のサッカーをここまで大きく成長させてきたのではないかと思っています。

どんな時でも、自分たちの思い描いているビジョンを見失うことなく、落ち着いて向き合う事が出来る選手に強さを感じるし、たくましさを感じました。

きっと、そういった選手の姿を見て、子どもたちは憧れの気持ちを抱くのだろうし、多くの人たちは勇気や希望を与えられたのだと思います。

そして、それは他の競技の選手たちにも大きな影響を与えたことだろうと思います。

「自分たちにも出来る。」

「次は自分たちだ。」

なんて思っているのではないでしょうか。

日本のスポーツの未来はきっと明るいのだと思います。

そして、僕自身も日本の選手を見習い、自分の大切にしたい事に対して妥協することなく、常に向き合い続ける事を心掛けたいと思います。

日本を代表するスポーツ選手でも何でもない僕ですが、

これから何か大きな事を成し遂げる事もないだろう僕ですが、

毎日の小さな事を妥協することなく続け、本当に大切だと思う事と向き合い続けたいと思います。

毎日続けている筋トレ、100円貯金、冷水シャワー、ブログを書く事、そういった小さな事を続けていきたいと思います。

その先にはきっと僕にとっての「心地良い暮らし」が待っている事だろうと思います。

日本のスポーツ界の未来が明るいのと同じで、僕の未来もきっと明るいのだと思います。

それを信じて、これからも僕の生活の芯であり、柱である「整理・収納」を大切に生活していこうと思います。

最後に、サッカー日本代表の皆さん、たくさんの感動と刺激をありがとう!!

そして、これからの活躍も期待しています。

※僕は今大会、密にモロッコ代表の活躍を期待しています...。

 

安定したメンタルを手に入れるために...

物事を上手く進めるためには、安定したメンタルが必要になります。

メンタルを直訳すると「精神的」。人がそれぞれ持つ精神力と言っても良いのかもしれません。

どんな状況になっても落ち着いて行動することが出来る。

不測の事態の時に冷静に行動することが出来る。

何が起きても動じることなく行動することが出来る。

そんな行動をするためには、安定したメンタル(精神力)が大切になって来ると思っています。

メンタルが安定することで、本来すべきことが明確に見えやすい状況になります。

「そもそも」すべきことが明確になり、自分のすべきことがシンプルに見えやすくなっている状況です。

そういった状況にすることで、自分の本来持っている力を100%出す事が出来たり、100%以上の力を出す事が出来るようになります。

常にそういった状況に自分を置くことが出来れば、いつでも、どんな事でも上手く進める事が出来るようになると思っています。

昨日の投稿では、サッカー日本代表には安定したメンタルがあったからこそ、強豪のスペインに勝つことが出来たと書きました。

スペインよりも日本代表の方が、やるべき事が明確で、そもそもしなければならない事が明確になっていたのだと思います。

それがアップセットという結果に繋がったのだと思います。

肉体面でも、技術面でも日本代表よりも優れているスペイン代表。

更にグループステージ突破を考えた状況でも、日本代表よりも有利だったように思います。

そんな状況でも日本代表が勝てたのは、安定したメンタルがあったからです。

ではそういった安定したメンタルを持つためにはどうすれば良いのか...。

僕は「整理・収納」だと考えています。

モノが少なく、不要なモノがない環境を作る事で、心が落ち着く状況になります。

視覚的な刺激が少なくなる状況です。

更に、「整理・収納」を意識する事で、常に自分にとっての必要なモノは何なのかを考える思考になります。

そもそも自分のしたい事は何なのか...。

今自分がすべきことは何なのか...。

今自分に必要なモノは何なのか...。

日々それを意識することで、いつでも、どこでも自然とそういった思考を持つことが出来るようになってきます。

それは毎日の「整理・収納」が習慣化され、それを「整理・収脳」に繋げる事が出来ているからだと思います。

僕はサッカー選手でもないし、国際舞台で活躍できる程立派な人でもありません。

でも、僕の日常の中でも、メンタルが問われる場面はたくさんあるように思います。

どれだけ準備をしていたとしても、不測の事態が起きる事はたくさんあります。

問題ないと思っていたことでも、予想外の展開になる事なんてたくさんあるように思います。

そんな時に、心を落ち着け、冷静に行動することが必要になってきます。

「大丈夫。」「何とかなる。」

そういった思考を持てるような心の余裕が必要になってきます。

「そもそも」に立ち返り、本来しなければならない事をブラさずに持てるようにする力が必要になるのです。

人とのかかわりで成り立っている生活。

そういった生活の中では、自分がどれだけ万全の準備をしていたとして、周りとの連携が上手くとれておらず、それがトラブルに繋がることはよくある事です。

そのトラブルに対して冷静に対応することが、その物事を成功させる、上手く進める事が出来る大きなポイントになると思っています。

忙しい中、トラブルや不測の事態が起きる事で、人は軽いパニック状態に陥ることになります。

そういったパニック状態になっている時に、視野が狭くなり、本来すべき事や必要な事が見えにくい状況になっているのではないでしょうか。

何でもない、心に余裕のある時に見えている事が見えない状況になっているような感じです。

心に余裕があるから見えている事も、トラブルや不測の事態が起きた時には見えにくい状況になるのだと思います。

そういった状況だからこそ、冷静に物事を見ることが出来る視野が必要なのに、その広い視野をまた事が出来ていない状況になっているのです。

それはやはり、身の回りがモノで溢れていたり、モノが散乱している状況だからだと思います。

所謂、視覚的な刺激が多い状況だからです。

だからこそ、日々の「整理・収納」が大切だと思うし、いつトラブルや不測の事態が起きても対応できるような環境にしておくことが大切なのだと思います。

トラブルや不測の事態が起きるのはいつも突然です。

そういった時に、冷静に対応できるような環境を整えておくことが必要なのです。

だから僕は「整理・収納」を習慣化しておくべきだと考えているのです。

溜まった時にする「整理・収納」ではなく、いつトラブルや不測の事態が起きても対応できる「整理・収納」をしておくべきなのだと考えています。

そして、いつも行うことで「整理・収納」の精度は上がるだろうし、何よりも常に「整理・収脳」が出来ている状態にすることが出来るのです。

忙しい毎日、そんな時間を取ることは難しい事なのかもしれません。

でも、遠回りかもしれないけど、一つ一つを丁寧に見直し、「整理・収納」を徹底することで安定したメンタルを手に入れる事が出来ると僕は思っています。

そして、物事を上手く進める事が出来たり、自分が思い描いている未来を手に入れる事が出来るのだと思っています。

メンタルを充実・高めるために必要な事

サッカーを見ていて、やっぱりメンタル面の充実は「大切だな~」と感じます。

第1戦に勝利し、日本中の期待を背負いながら第2戦に臨んだ森保ジャパン。

結果的に負けてしまう事になり、多くのバッシングを受ける事になります。

そして、そういったバッシングを受けながらも、第3戦では勝利し、決勝トーナメントに進出するという事になりました。

目標であるベスト8まであと1勝という所まできました。

W杯前には、グループステージ突破に否定的な意見が多くありました。

僕自身も「厳しいんじゃないかな~。」なんて思っていたので、日本代表の選手やスタッフの皆さんの頑張りには頭が上がりません。

日本中たくさんの感動に包まれるとともに、たくさんの勇気を貰う事が出来た人もいるのではないでしょうか。

スポーツの持つ力を感じている今日この頃です。そしてサッカー日本代表には感謝の気持ちで一杯です。

さて、冒頭にも書いた通り、スポーツに置いてメンタル面の充実は、その試合での勝敗を大きく左右するモノだと思っています。

特に今回のW杯では如実に試合でのメンタル面の影響が出ているように思います。

メンタルとは直訳すると「精神的」という意味です。

僕は今回のW杯では、そのメンタル面に注目しながら見ているように思います。

サッカーW杯の長い歴史、その長い歴史の中でもたくさんのドラマが合った事だろうと思います。

その中でもきっとメンタル面での充実がその試合の勝敗を左右してきた事だろうと思います。

僕がここ最近「整理・収納」を意識しながら生活しているという事もあるから、そのメンタル面に注目しているだけかもしれません。

僕はスポーツにおいてメンタル面を充実させる事、高める事は欠かす事の出来ない事だと思っています。

目標を達成するために、相手に打ち勝つためにはメンタル面を充実させる事、高める事が必要になります。

強い相手と試合をしたり、接戦になればなるほど、肉体面での強さや技術面での勝負よりも、メンタル面での戦いが勝敗を左右すると思っています。

「この試合だけは負けたくない。」

「ここで諦めたくない。」

そんな強い気持ちを相手よりも多く持つことで、目標を達成したり、相手に打ち勝つことが出来るのだと思います。

もちろん肉体面を鍛える事や、技術を向上させることは目標を達成するためには欠かす事の出来ない事です。そして、強い相手に勝つときにも欠かす事の出来ない事だと思っています。

でも僕は、強い相手や接戦になる相手との試合になればなるほど、肉体面や技術力以上に、メンタル面での強さが物を言うように思っています。

正直、日本代表のメンタル面がどれほど強いのかは僕には分かりません。

もちろん、日本代表に選ばれる選手やそれに関わるスタッフの人たちのメンタル面の強さは僕と比べても雲泥の差があるように思います。

物欲や欲望が強く、すぐ自分に負けてしまう僕なんか、比べるに値しない存在だと思います。

でも、あの強豪ドイツに勝った日本が、前の試合でスペインに大敗しているコスタリカに負けてしまうのはどういったものなのかな~と思ってしまいます。

もちろん、サッカーは個人競技でもないし、チームには戦術があります。そして相手との相性もあるのだと思います。

でも、僕はそういった戦術や相性だけではなく、試合に臨むチームのメンタル面の影響があったのではないかと思っています。

コスタリカ戦での日本とコスタリカのメンタルはどちらが充実していたのでしょうか?

この試合に勝てばグループステージ突破がほぼ確定する日本。

この試合に負けてしまえばグループステージ敗退が決定するコスタリカ

数値化することが出来ないメンタルという事もあり、どちらが充実していたのかは分かりかねますが、結果的にコスタリカが勝ったという事もあるので、コスタリカの方が充実していたのかもしれません。

そして、先日行われたスペイン戦。

試合前では、圧倒的にスペインの方が有利と言われていました。

それは、その試合の勝敗だけでなく、グループステージの突破という事に関しても言われていました。

グループEの4か国の中でも、日本は一番と言っていいくらい状況が悪かったのではないでしょうか。

ただ結果的に日本代表が1位でグループステージを突破する事になったのです。

スペイン戦での勝利。僕は日本のメンタルがスペインよりも充実していたのだと思います。

前半の早い段階で先制を許してしまいますが、その後の日本はやることが明確になり、思考がシンプルになっていたのではないでしょうか。

「後は点を取るしかない。」

「このままでは終われない。」

そんな思考になっていたことで、メンタルが充実していたのだと思います。

後半の2得点。スペインのエンリケ監督は、この2得点を取られた3分間を「魔の3分間」と言っています。

そして、その3分の間「パニックになってしまった。」と話しているのです。

プレーしている選手。指示を出す監督。スペイン代表の全ての人が「こんなはずではない。」という状況に陥っていたのではないでしょうか。

人は想定しない事や不測の事態が起きてしまう事で、冷静な判断が出来なくなってしまいます。そして「そもそも」しなければならない事やしたい事が見えにくい状況になるのだと思います。

「魔の3分間」のスペインは正にそういった状況だったのではないでしょうか。

日本と比べ、やるべき事が見えにくい状況になっていたのだと思います。

一人一人を見ると、肉体面も、技術力もスペインの方が優れていたように思います。また、試合前の置かれている状況も、スペインの方が有利だったと思います。

ただ、日本がスペインに勝てたのは、試合中におけるメンタルの充実度だったのではないでしょうか。

試合を展開する中で、やるべき事を明確に出来た日本代表。

その反面「魔の3分間」があり、パニック状態に陥ったスペイン代表。

そういった状態が、メンタル面に大きな影響を与えたのだと思います。

それはサッカーだけでなく、どのスポーツでも同じだと考えています。

そしてそれは、スポーツだけでなく、生活の全ての場面でも同じだと考えています。

物事を上手く進めるためには、やるべき事を明確にし、思考をシンプルにすることが大切です。

自分の力を100%発揮するために、それ以上の力を発揮するためには「そもそも」何をすべきなのかを明確にしておくことが重要になるのです。

それがメンタル面の充実に繋がるのだと思います。

そういったメンタル面を充実させるためには、普段行う辛い練習や、厳しいトレーニングではないと僕は考えています。

そういった辛い練習や厳しいトレーニングで高める事が出来るのは、僕は肉体面の強さや技術力、そして「忍耐力」だと考えています。

スポーツでの肉体面での強さ、高い技術力、しんどい場面でも頑張ることが出来る忍耐力は欠かす事の出来ない事だと思います。

でも、メンタル面を鍛える事も大切だと思います。むしろメンタル面こそ、ここぞという時に1番大切にしなければならない事ではないかと思っているのです。

では、そんなメンタル面を充実させるために・高めるためにはどうすればいいのか...。

それはやはり普段から「整理・収納」を行い、常に「整理・収脳」が出来る状態にすることが大切なのだと思っています。

正しい判断が出来るように

毎日のように興奮しながら観戦しているサッカーW杯。

先日の日本代表の試合も、熱い気持ちを持って、興奮度MAXで観戦していました。

普段から早起きを習慣化している僕にとっては、早朝のキックオフは何の問題もなく、いつも通り起床して観戦することが出来ました。

テレビやラジオで報道されている世の人たちは、「寝ずに観戦しています。」や、「早起きをしたので、寝不足です。」なんて話している人が大勢いましたが、僕にとっては何の負担も感じず、いつも通り、万全の状態で観戦することが出来ました。

毎日の早寝早起きの習慣が役に立ったと感じています。

ただ次戦のクロアチア戦は、どうやら夜中の24時キックオフとの事です。

しかも平日の月曜日の試合...

月曜にと言えば、僕の業界では週の仕事始めの一日であり、一番気持ちの乗らない、仕事の効率も悪い一日です。

そんな月曜日の夜中にサッカーのTV観戦。

週の仕事始めの一日。モチベ―ションの低い状態で仕事を行い、そんな状態で帰ってきて「疲れた~。」なんて言いながらのサッカー観戦。

しかも次の日はまだまだ週序盤の火曜日...。

そんな序盤から自分のリズムを崩すのは僕にとっては結構な負担になるように考えています。

という事もあり、今のところTVでの観戦予定はなく、いつも通り21時には布団の中に入り、翌日の4時まではぐっすり睡眠の時間を取ろうと考えています。

僕にとって大切なのは、日々の生活であり、これから先も行なわなければならない仕事の時間です。その日々の生活や仕事の時間を充実させる方が優先すべき事だと考えているのです。

そして、そんな平日の仕事を充実させることにより、毎日を心地良く過ごすことが出来ていると感じています。

また、その平日の充実の時間があることで、休日も充実の時間を過ごすことが出来ると思っています。

一時の興奮の時間よりも、長い目で見た時の安定の時間を大切にしたいと思っているのです。

グループステージの第1戦であるドイツ戦でも、次の日から宿泊学習が入っているという事もあり、観戦しない選択をし、睡眠の時間を優先しました。

その判断に間違いはなかったと思っているし、その判断による後悔は一切ありません。

睡眠時間を優先したことにより、仕事での大きな過ちを起こさずに済んだと思っているし、イライラする事も最小限に抑える事が出来たと思っています。

それは、冷静に自分が置かれている状況と向き合い、自分には何が必要なのか、自分にとって大切な事は何なのかという事をじっくり考える事が出来たからだと思っています。

そういった冷静な判断が出来たことで、間違いのない判断が出来たのだろうし、後悔の気持ちを持つことがなかったのだと思っています。

そういった判断が出来たのは、普段から「整理・収納」を徹底して行っているからだと思っています。

今所有しているモノは、自分にとって必要なモノは何なのか...。

今所有しているモノは、自分の生活スタイルに合っているモノなのか...。

今所有しているモノを、生かすことが出来ているのか...。

そういった事と常に向き合う事が出来ている事で、思考の「整理・収脳」が出来るようになっているのだと思います。

自分に取って必要なコトは何なのか...。

今抱えていることは必要なコトなのか...。

今抱えているコトを生かすことが出来るのか...。

そういったコトと向き合う事が出来るようになっているのだと思います。

そういった思考が正しい判断、後悔のない判断が出来る要因になっているのだと思います。

次の日本代表の試合を見ることに関しては、今のところ寝る事を優先しようと考えています。

しかし、もしかしたらいつもより早く寝て、24時頃に起きて観戦するのかもしれません。

もしかしたら、寝ずにそのまま起きて観戦するのかもしれません。そして次の日の仕事をサボるのかもしれません。

どんな判断をするのかは今の時点ではまだ分かりませんが、後悔のないように、正しい判断が出来るようにしたいと考えています。

そのために今日と明日に関しても、今出来る「整理・収納」を徹底して行い、それを「整理・収脳」に繋げたいと考えています。

恐らく見なかった場合、調子の良い同僚に「先輩見なかったんですか?」や「見ないなんて非国民だ!!」なんて真っ赤なギラギラした目でうるさく言われることも予想できます。

そういった事も視野に入れながら、正しい判断をしたいと思っています。

そしてそういった事を言われたとしても、堂々と...

「僕にとっては普段の生活の方が大切なんです。」と言えるように、

「あんたとは仕事に対するモチベーションが違うんだよ!!」と言えるように、

「僕にとってのワールド杯は今からなんだよ。」?、と言えるようにしたいと思っています。

一時の感情に流されることなく、長い目で見た時の心地良さを視野に入れ、それを感じる事が出来るような判断が出来るようにしたいと考えています。

そのためにも、毎日の「整理・収納」「整理・収脳」を徹底したいと考えています。

そして、日本代表の応援の気持ちだけは忘れないようにしたいと考えています。

頑張れNIPPON!!

僕にとっての「整理・収納」

僕は日常の生活の中では、大きな事を短期的に行うのではなく、小さな事を継続的に行う方がいいと思っています。

僕にとって小さな事...

毎日行っている10分の筋トレ。

毎日行っている100円貯金。

毎日浴びている冷水シャワー。

毎日投稿し続けているブログ。

そして何よりも、毎日意識的に行っている「整理・収納」

これらが日常の中での小さな事になります。

こういった毎日出来ている事、すなわち習慣化することが出来ている事が、僕にとっての小さな事だと思っています。

特に「整理・収納」に関しては、小さな事を継続するための「環境」を整えるために欠かす事の出来ない事だと考えています。

身の回りを必要なモノだけにし、所有するモノの量を少なくします。そうする事により、モノの管理がしやすくなります。また、視覚的な刺激が少なくなり、落ち着いた環境を整える事が出来ます。

そして、必要だと判断したモノを定位置で管理する事で、モノが散乱する状況を防ぐことが出来ます。更にモノを探すことが減ったり、無駄な買い物を減らす事ができ、精神的な負担を減らす事が出来るようになります。

毎日の「整理・収納」を徹底する事で、そういった環境を整える事ができ、毎日続けたいと思う小さな事を習慣化することに繋げる事が出来ます。

「整理・収納」は、小さな事を継続的に続ける事が出来るようにするための、僕の生きる上での柱・芯のような存在になっているのです。

そして「整理・収納」においては、手遅れになる前に徹底することが大切だと思っています。

モノが増えすぎたり、モノが散乱しすぎている状況で「整理・収納」をするのは避けるべきだと考えています。

そういった手遅れになる状況を作るのではなく、モノが増えきらない、散乱しきらない、「まだ大丈夫。」と思える状況に常にしておく事が大切です。

それは、継続したいと思っている事を習慣化するために行っている事です。

毎日続けたいと思っている筋トレ。

毎日続けたいと思っている100円貯金。

毎日続けたいと思っている冷水シャワー。

そして、毎日続けたいと思っている自分と向き合う事...ブログを書くこと。

そういった、小さい事だけど続けたいと思っている事を続ける事が出来るような環境にするために「整理・収納」を行っているのです。

今までの40年間、三日坊主だった僕が継続的に何かに取り組む事が出来ているのは「整理・収納」を生活の中で大切にしてきたからです。

所有するモノを必要なモノだけにし、その必要なモノを定位置で管理する。

そうする事で、心が落ち着く環境を整える事が出来ました。

そして、そういった環境の中では自分が大切にしたい事や、自分にとって必要なモノが見えやすい状況になってきます。

それが僕の考える「整理・収脳」です。

「整理・収納」を行うのは、全てこの「整理・収脳」に繋げるために行っている事だと思っています。

自分にとって大切な事、自分にとって必要な事だけを行えるようにするために行っている事なのです。

今までの僕は、そういった自分にとって大切な事や、自分にとって必要な事と向き合う事をしてこなかったのだと思います。

目の前にあることに必死になっていたり、得体の知れない不安に追われていたり、

そういった状況だったから、本当に大切にすべき事や、本当に必要な事が見えていなかったのだと思います。

そういった状況だったから、自分にとって心地良い暮らしが何かという事も分かっていなかったし、何をすれば自分が満たされるのかも分かっていなかったように思います。

必要ないモノを購入することで満足した気になっていたり、

後で後悔を抱えるような事を繰り返し行っていたり、

そんな過去の僕は本当の意味で幸せではなかったように思います。

そして、そんな時の僕の身の回りはモノで溢れていただろうし、モノの管理が上手く出来ていない状況だったように思います。

本当の幸せや、心地良さを感じる事が出来るのは、モノが少なく、思考がシンプルになっている時だと思います。

自分の所有しているモノの量を把握し、その所有するモノを最大限生かすことが出来ている時だと思います。

今の僕は「整理・収納」を意識して生活している事で、所有するモノの量は過去と比べて格段に減りました。

それと比例して、頭の中のモノの量も少なくなったように思っています。

そして、そういった状況になっている事で、僕の思考はシンプルになっているように思います。

自分の幸せのために、心地良い暮らしのために、必要なモノだけを所有し、大切だと思える事だけを行う思考になっています。

そしてそれは、大きな事を短期的に行うのではなく、小さな事を長期的に行う方が良いという思考に繋がっています。

「整理・収納」では手遅れになってから行うのではなく、毎日コツコツ行う方が良いと思っています。

それは手遅れになってから行う「整理・収納」は大きな事に当てはまる事だと思っているし、毎日コツコツ行う「整理・収納」は小さな事に当てはまる事だと思っています。

モノが増えきる前に、モノが散乱しきる前に「整理・収納」することで、「整理・収納」を継続できるようにしたいと考えているのです。

僕は大きな事を短期間行うよりも、小さな事を長期的に取り組める人になりたいと思っています。

だから「整理・収納」においても、気が向いたときに一気に行うのではなく、毎日コツコツ出来るようにしたいと考えているのです。

その方が毎日の生活が心地良く、充実すると思っているし、そんな自分の方が強い自分だと考えているからです。

小さな事でも毎日頑張ることが出来る自分になれるように、そんな頑張ることが出来る環境を「整理・収納」を通して整えていきたいと思います。

僕にとって「整理・収納」は、そんな生活の芯・柱になっているのです。

2022年も残り1月

いよいよ今日から12月です。

2022年の最後の月であり、まとめの月になると考えています。

僕にとって2022年はどんな年だったのか、そういった事にも向き合いながら残りの1月を過ごしたいと考えています。

1月1日から卓上カレンダーにチェックを付けながら続けてきた100円貯金と筋トレ。

この日までチェックが付かない日はありませんでした。

三日坊主で、何も続ける事が出来なかった僕が、11ヶ月間続ける事が出来たことに充実感を感じています。

また、続ける事が出来た事に、大きな自信を付ける事も出来たと思っています。

三日坊主だった僕でも、続ける事が出来た。

大人になった今でも、変わることが出来た。

そんな良い変化に喜びを感じています。

でも、続ける事が出来たと言っても、見た目での大きな変化や、形として大きな何かを手に入れる事が出来たかというと、そういう訳ではありません。

毎日100円貯金をしていると言っても、貯まっている額はせいぜい40,000円くらいだし...(昨年の10月位から始めていました。)

筋トレを続けてきたと言っても、体形は1年前とほぼ変わっていない状態です。

むしろ、1年前と比べると、お腹周りのお肉の量は増えているのではないかと思っているくらいです...。

「何をしてきたんだろう...」なんて思ったりもしています...。

でもきっと、続けていなかったら、お腹周りのお肉はもっとすごい事になっていただろうし、続けて来たからこそ1年前とほぼ同じ状態をキープ出来ているのかもしれません。

100円貯金も、40,000円くらいの額かもしれませんが、今の僕の経済状況から考えると大きな額だと思っています。

その額を貯金出来たのは、毎日100円という負担の少ない額だったから、毎日続ける事が出来たのだと思っています。

その負担の少ない積み重ねがあったから、僕にとって少なくない40,000円くらいを貯金することが出来たのです。

筋トレも同じで、毎日10分程度で終わる腹筋だったから続ける事が出来たのだと思います。

お金を出してジムに通い、数時間筋トレに時間を割くような感じであれば、続ける事が出来なかったように思います。

僕は物事を習慣化するためには、「楽しむ事」と「無理をしない事」を大切にしたいと考えています。

この2つが両立しない物事は習慣化する事は出来ない事だろうし、続ける事が出来ない事だと考えています。

だから、筋トレも100円貯金も無理をしていない事だったという事だし、楽しむことが出来た事だったという事なんだと思っています。

毎日100円であれば痛くも痒くもなかったし、毎日10分程度の筋トレであればそんなに負担に感じていなかったのです。

だから僕にとっては両方とも、毎日続ける事はさほど無理をしている事では無かったという事だったのです。

そして、少しずつ溜まっていく100円玉を見たり、将来バキバキになっているであろう腹筋を想像する事は、僕にとっての楽しみの一つになっていたのです。

そういった事も続ける事が出来た要因になっていたのです。

また、「毎日続ける」という強い「意志」を持ち続ける事も出来たし、それが出来る「環境」も整える事が出来ていました。

この2つも習慣化するためには欠かす事の出来ない事だと考えています。

「やってやる!!」という強い意志があったとしても、それを続ける環境がなければ継続して続ける事は出来なかっただろうし、

どれだけ環境を整えていたとしても「やってやる!!」という強い意志がなければ、継続して続ける事は出来なかったと思います。

だから、「意志」と「環境」を両立することも大切なんだと思います。

この11ヶ月間、特に「環境」を整える事を重点的に行ってきました。

「整理・収納」の活動を通して、モノを少なくし、視覚的な刺激を少なくする事を重点的に行ってきたのです。

モノが少なく、視覚的な刺激が少ない事で、落ち着いた環境を作ることが出来ます。

そういった環境では、心が落ち着き、心に余裕を持つことが出来ます。

心に余裕が出来る事で視野が広がり、本来すべき事や、自分に取って本当に必要な事が見えやすい環境になってきます。

今自分がすべき事。

自分にとって今必要な事。

そういった事が明確に見えてくるようになります。

人はすべきことが明確になる事で、思考がシンプルになります。

そして前向きに行動することが出来るようになります。

そういった状況に自分を置くことが出来る事で、自分らしく、自分が心地良いと思う暮らしが出来るようになるのだと思います。

「整理・収納」の活動を意識的に行うようになってから、そういった事を実感することが増えたように思います。

自分らしく、自分がしたい事を前向きに行うことが出来るようになっていると思っています。

自分が心地良いと思える事だけを行えるようになったり、自分に取って必要な事だけを行う思考になっているように感じています。

だから、自分に取って必要な事だけを継続することが出来るようになっているのだと思っています。

夏のプールでラッシュガードを脱いでも恥ずかしくないような体になりたいと思っているし、バキバキに割れた腹筋になる事で「自分もまだまだ捨てたもんじゃない。」と思えるようにしたいと思っています。

毎日100円という無理のない額の貯金をして、気付いた時には「結構溜まってんじゃん!!」という嬉しい気持ちになりたいと思っています。

そんな経験を通して、心地良さを感じたいし、生きる喜びを感じたいと思っています。

とても小さな喜びかもしれませんが、そういった小さな喜びを積み重ねて、心地良い暮らしを実現したいと考えているのです。

今年1年間、そういった小さな喜びを少しだけ感じる事が出来きました。

100円貯金や筋トレだけでなく、ブログを続ける事が出来たことや、早寝早起きを続ける事が出来たことも僕にとっては小さな喜びだと感じています。

そういった小さな喜びがあることで、僕の毎日は間違いなく心地良くなっているだろうし、過去の自分よりもはるかに充実しているように感じています。

2022年も残り1月になりました。

残りの1月も、そんな喜びを少しでも感じる事が出来るように、「整理・収納」を徹底して取り組み、本当に必要な事だけと向き合い続けたいと思います。

そして、もっと心地良く感じる事が出来るような暮らしを実現できるようにしていきたいと思います。

80%の全力と20%の余裕

心に余裕を持って行動する事はとても大切な事です。

どんな事に対しても、冷静に判断ができ、物事を客観的に見ることが出来るような心の余裕です。

もちろん、余裕を持ち過ぎてしまい、その物事への取り組みの質を下げてしまう事はあってならない事です。

僕が考える理想は「80%の全力と20%の余裕」です。

80%くらいは全力で取り組み、20%くらいは心に余裕があっても良いんじゃないかと思っています。

もちろん、取り組む事によっては100%の力が必要になる場合もあるし、100%以上の力が必要になる場合もあるのかもしれません。

ただ、そういった時の取り組みは、質がどうこうではなく、終わらせることがメインになっているように思います。

質の高いモノを仕上げるというよりかは、それを終わらせることに重きを置いているような状況です。

そういった状況になると、心に余裕を持つことが出来ず、物事を客観的に見ることが出来ない状況になります。

そして、周りが見えていない状況になり、自分が考えてもいない、思ってもいない所での失敗やトラブルが発生するようになってきます。

場合によっては、必要以上の労力をかけないと仕上げる事が出来ない状況になる場合もあります。そしてそういった状況で仕上げるモノの質は、決して高いモノとは言えないモノが多いように思います。

どんな事に対しても、20%くらいは余裕を持って取り組める方が良い結果を出す事が出来るのではないかと考えているのです。

そんな事を考えている僕は、日々の生活の中で20%の余裕を持てるように、意識しながら生活をしています。

一生懸命になり過ぎて、周りが見えなくなるのではなく、一歩引いたところから物事を見ることが出来るように意識しています。

何かトラブルが起きたり、緊急事態が発生したときでも、落ち着いて行動する事を大切にしようと考えています。

どんな事に対しても「何とかなる。」と考えたり、「どうにでもなるよ。」という思考を持つようにしています。

その思考が、心の余裕に繋がると思うし、物事を客観的に見るということに繋がっているように思います。

また、失敗した時の事も想定することができ、最悪の状況を想定した行動が取れるようになります。

もしかしたら、20%の余裕を持つことと言うのは、そういった失敗や最悪の状況を想定する事なのかもしれません。

人が一つの事しか考えれなくなる時と言うのは、他の事を考える余裕が無くなっている時ではないでしょうか。

そんな状況は、視野が狭くなっている状況とも言えるのではないでしょうか。

そういった視野が狭くなる状況では、自分が想定しない事が起きる事が多くあるように思います。

そして、そういった想定外が起きる事で、更なるトラブルや失敗を生み出す事になるのだと思います。

だから、視野を広げるための20%くらいの余裕を持つことは、トラブルや失敗を減らすためにはとても大切な事だろうし、様々なパターンを想定するためには必要な事なのだと思います。

僕はそういった想定外のトラブルや失敗はなるべく減らしたいと思っているし、そういった状況にならないように出来る事はしたいと考えています。

その出来る事というのが「20%の余裕」なのだと考えています。

僕の職場での出来事です...。

給食後のお昼休みの時間、ある職員が給食着のまま職員室で印刷作業をしていました。

三角巾を頭に巻き、エプロンを身に着けたままコピー機に向かって作業をしているのです。少し異様な光景です...。

始め見た時は「分かってしているのかな?」と思っていましたが、その後の職員が「あら!!エプロン脱ぐの忘れてた!?」と他の職員に話しているのを聞きました。

余程忙しかったのだと思います。

その職員は、給食後に給食着を脱ぐのも忘れるくらい、やるべき事に追われていたのだと思います。もしくは、ただ単にそういった事が多いだけの人なのかもしれませんが...

でも、僕はそれを見て「余裕がないのだろうな~。」という事を感じました。

と言うのも、そういった状況はその発言を聞いた時だけではなく、それ以前にも何度か同じような状況があったからです。

思い返せば、その職員はいつも走っているようなそんなイメージを持ってしまう人なのです。

いつも何かに追われているし、いつも忙しそうに動き回っているような感じです。

恐らくその職員は、どんな事にも全力で一生懸命なのだと思います。

そういった姿勢に対しては本当に良い事だと思うし、そんな一生懸命な人を悪く言うつもりはありません。

ただ、心に余裕がない事で、周りの人に迷惑を掛ける状況になっているのではないかという事は気になります。また何よりも、自分自身がしんどくなる状況になっているのではないかという事も気になります。

僕はその職員と一緒に仕事をすることはほとんどないので詳しい事は分かりませんが、その職員のいるグループはいつもピリピリしているような感じがします。

また、そういった心に余裕のない、いつも全力で走っている大人と一緒に過ごしている子どもたちの事も少し気になるように思います。

その人の心に余裕がない事で、想定していないトラブルや失敗がたくさん起きる状況です。

そういった状況の中で、一緒に過ごす人たちはどういった気持ちになっているのでしょうか。

きっと大人も子どもも、少なからずストレスを抱えてしまう事になっているのではないでしょうか。

人との関わりを切り離す事が出来ない社会だからこそ、そういった状況にならないようにすることはとても大切な事なのだと思います。

だからこそ、どんな事にも「80%の全力と20%の余裕」で向き合う事が大切になると考えているのです。

余裕ばかりではダメだと思います。向き合う物事に対して一生懸命になる事も大切だと思います。ただ、それが全てではダメだと思います。

一歩引いて、客観的に物事を見ることが出来るような「20%の余裕」を持つことも大切にするべきだと思います。

物事を上手く進める事ができ、自分に関わる全ての人たちに負担を掛けないように、心に余裕を持つことを大切にするべきだと思っています。