整理収納アドバイザー ポレポレ日記

40代 おじさん整理収納アドバイザー

ルールを守る理由

「どうしてルールを守らなければならないのか!?」

いつの時代もそんな話は聞かれます。

今日もあるサイトで『校則』について議論されているというニュースを目にしました。

校則...

社会で言うところのルールです。

社会にもルールがあり、

その社会のルールに当たるのが、

小さな社会である学校にある校則です。

そのルール(校則)を守らなければ指導を受けることになります。

場合によっては指導から罰則に移行することになります。

言わば、

「ちゃんと守れよ!!」と言うのが指導。

「守れないんだから罰を与える!!」と言うのが罰則。

そうやって学校という社会の中の秩序を守るようにしているのです。

僕が勤める職場にも校則に当たるものがあったりします。

(校則とは言わず『学校のきまり』と呼んでいますが...)

『シャーペンは使ってはいけない。』

『廊下を走ってはいけない。』

『漫画の本は持って来てはいけない。』

細かく言い出すとまだまだあったりもするのですが、概ねこんな感じです。

職種は違ってくるけど、同じ校区の中学校とかだったりすると、

『髪は染めてはいけない。』

『メイクはしない。』

『携帯電話は学校では出さない。』

そんなところではないでしょうか。

それぞれのカテゴリーに合う校則があり、

その校則を守ることが、そこに通う子どもたちには求められていたりするのです。

僕たち大人が、日本という社会で生きていくためにルールを守らないといけないのと同じように、

子どもたちも、学校という社会で生きていく(学んでいく)ためにルールを守らなければならなかったりするのです。

そんなルール(校則)ですが、

何故守らなければならないのか...。

色んな意見があるように思います。

「校則を守るのは、社会のルールを守るための練習。」

「学校の秩序を守るために、校則を守るのは絶対。」

そんな大人側の意見に対して、

子どもたちも色んな意見を持っていたりするのだと思います。

子どもたちなりに、自分たちが過ごしやすくするための意見です。

僕が勤める職場で言うと、

「シャーペンも鉛筆も同じじゃん!!」

「ちょっとくらい廊下を走ったって良いじゃん!!」

「漫画が好きなんだから、自由に持って来ても良いじゃん!!」

そんな気持ちを小学生なりに持っているのだと思います。

また、校区に住む中学生も...

「髪の色なんて成績に関係ないじゃん!!」

「メイクしても、勉強もするし!!」

「携帯電話を出しても、迷惑はかけないから!!」

そんな気持ちを持っていることだろうと思います。

でも、僕はやっぱりそれではダメなのではないかと考えています。

僕は基本、ルールなんて要らないと思っています。

子どもたちが楽しく過ごせるのであれば何だって良いと思っているのです。

書くモノなんて何だって良いと思っています。

廊下だって走りたければ走ったら良いのです。

漫画だって、読書の一つだと思っています。

スマホも、大人も使っているのだから、子どもだって自由に使ったら良いのだと思います。

極端な話、ゲームだって持って来たいのであれば、持ってきたら良いのではないかと思ったりもしているのです。

でも僕は、校則としてそれは禁止すべきだと思っていたりします。

何故ならば...

それらは全てトラブルの元になるからです。

そしてそのトラブルによって、たくさんの人に迷惑をかけてしまうことに繋がるからです。

鉛筆でなく、シャーペンを使っても良いとしてしまうと、確実に授業に支障が出て来てしまいます。

壊れてしまったと言ってくる子どもがいたり、

誰かのシャーペンを盗む子がいたり、

そんな対応に追われてしまうことにより、本来しなければならないことに支障をきたしてしまうことになるのです。

廊下を走っても良いとしてしまうと、確実に怪我人は増えてしまうことになります。

そして「学校の安全対策はどうなっているんだ!!」ということに繋がってしまい、その対応に追われてしまうことになります。

漫画の本を持って来てしまうと、

「誰かの本が無くなった!!」

「誰かが誰かの本を無理やり奪った!!」

なんてことになってしまうことが目に浮かびます。

携帯電話を校内で使っても良いとなってしまうと、

授業中に誰かと誰かがやり取りしている...

そしてそれがエスカレートしてしまい、

誰かに対して攻撃的なやり取りがされてしまう...

なんてことに繋がりかねなかったりするのです。

ゲームだって、校内に持ち込んでしまうと、確実に何らかのトラブルに繋がってしまうのだと思います。

それによって、誰かが嫌な気持ちになってしまったり、

その対応に追われることになる教師が増えてしまうことになるのだと思います。

大人であれば、ある程度決まりを緩くしたとしても、ある程度は自分たちで自制しながらやり繰りすることが出来るのだと思います。

でも、まだまだ成長段階であり、まだまだ自制の効かない子どもたちは、何でもかんでも自由にしてしまうと、それがトラブルの元になってしまい、その結果、誰かの迷惑になってしまったりすることに繋がるのです。

だから僕は校則は必要だと思うし、

未熟な子どもたちだからこそ、校則という縛りのある中で、自制を効かせることを学んでいくべきだと考えているのです。

「どうしてルールを守らないといけないのか!?」

そう聞かれたら、間違いなく「トラブルになるから!!」と答えるようにしています。

そして、

「トラブルにならないんだったら、ルールなんて要らないと思うけど、絶対にそれは無理だよね。」と話すようにしています。

先ずはルールを守ることを教えていかなければなりません。

そして、ルールを守ることが出来るという土台が出来てから、ある程度の自由は与えられるモノなんだと僕は思っています。

持ち物に関しても、

身なりに関しても、

ある程度、自制が効くようになってから、自由にすべきだと思っています。

食欲の秋

今年もやって来ました。

この季節にやってくるやつ。

絶賛、今そんな感じになってしまっています。

それが...

『食欲の秋』です。

涼しくなってくるこの季節。

スポーツの秋。

読書の秋。

芸術の秋。

実りの秋。

様々な秋があったりしますが、

僕の中で一番しっくり来ているのが、

『食欲の秋』だったりするのです。

秋だからスポーツをしたくなる訳ではありません。

スポーツに関しては、秋とかは関係なく、年間通して同じモチベーションだったりします。

読書に関しても、秋だからしたくなるとかは全くなく、年間通して基本読書はし続けていたりします。

芸術の秋、実りの秋に関しては、正直ピンっと来なかったりします。

芸術に触れることは年間を通して皆無だし、

実りに関しても、年間通して何らかは実っていたりするように思います。

だからスポーツも、読書も、芸術も、実りに関しても、秋だからというのはあまりしっくり来なかったりしているのです。

でも食欲に関しては、間違いなく秋は断トツで高まっていると思うし、秋ならではの食欲はあるように思うのです。

確実に食欲は増加傾向にあり、油断してしまうとその食欲に見合う体重増加が待ち構えていたりするのです。

近年、その食欲の増加に伴う体重増加と戦っているのですが、なかなか苦戦していたりするのが続いていたりしています。

そして今年もそんな食欲の秋に毒されそうになっている自分がいたりしているのです。

今日も間違いなくお腹が空いている時間は多かったように思います。

ちゃんと食べたのに、それでもしばらくすると食べたくなってしまう。

そんな状況が続いていたりします。

食欲があること自体は悪いことではないのかもしれません。

しっかり食べることも、毎日を健康に過ごすためには必要なことだったりします。

ただそれに見合う運動量は必要になってくるし、

それが出来ないのであれば、ある程度は食べる量をセーブしていかなければならなかったりします。

健康に生きていくためにも、体重増加は何とか防いでいかなければならないことだったりするのです。

毎年、そんな感じで葛藤があったりします。

そんな葛藤のある食欲の秋が今年もやって来たのです。

今年こそは食欲をきちんとコントロール出来る自分になりたいと思います。

そして、体重増加という不要なモノを抱えないようにしていきたいと思います。

『食欲の秋』に負けない自分。

今年こそはそんな自分になりたいと思います。

 

今出来ること

色んなことを想定しながら...。

昨日、そんな投稿をしていました。

一週間後のマラソン大会に向けて、順調に練習を積んできたからこそ、残りの一週間の過ごし方が大切だと考えているのです。

良い準備が出来ているから、それを無駄にしないようにしたいと思っているのです。

本番まで、怪我に気をつける。

本番まで、体調管理に気をつける。

そんなことも想定しながら過ごそうと考えていました。

昨日の投稿で言いたかったことはそんな感じです。

にも関わらず、今日若干まずい感じになっていたりします...。

「今日は8キロくらい走っとこうかな...」

そんな軽い気持ちで家を出たのですが、4キロほど走ったところから、ふくらはぎに若干の違和感を感じるようになりました。

そして急な坂道を下っている辺りで、若干の違和感からはっきりした痛みに変わってきたのです。

今朝まで降ってたいた雨により、地面は濡れていました。

そんな地面で、更に急な坂道。

無意識のうちに滑らないように走っていたように思います。

その負担がふくらはぎに何らかの影響を与え、無意識にふくらはぎに負荷をかけていたということなんだと思います。

雨で濡れた地面。

更に急な坂道。

練習してきたとは言え、疲れた体にはなかなかきつい条件だったということなんだと思います。

こんなことも想定しておかなければならなかったということなんです。

雨上がりの日はいつもより体に負担をかけてしまう。

しかも本番一週間前。

そんな状況であるならば、今日は走らない方が良かったはずなのです。

詰めの甘さが出たということだし、

僕の想像力の乏しさが出たということです。

昨日あんな投稿をしていたにも関わらず、このザマ。

そんな自分が残念で仕方がありません。

ただ、下を向いている場合ではありません。

一週間後の日曜日まで、出来ることは全てやりたいと思います。

アイシングやストレッチ、そしてマッサージ。

本番までにいつも通りの状態に戻せるようにしたいと思います。

そしてこの経験を今後に活かせるようにしていきたいと思います。

後悔しないためにも、今出来ることを精一杯行い、

この状況をプラスにしていけるようにしたいと思います。

「大変だったけど、よく頑張った。」

そう思えるようにしたいと思います。

色んなことを想定しながら

一週間後、ハーフマラソンに挑戦します。

計画的に準備をして臨むことになるハーフマラソン。

そんな感じで走るのは初めてのように思います。

エントリーをしたのが7月...。

そこから4ヶ月間、しっかり準備をしてきました。

暑い夏の期間は6キロ前後を走るようにし、

徐々に走る距離を伸ばしながら、

10月の現在は15キロを走れるようになっています。

恐らく15キロを走れる今の感じだと、余力を持ちながらハーフを完走出来ることだろうと思います。

計画的に練習してきたことにより、

計画通りの結果を収められそうになっているのです。

でもそれは期待しているだけで、実際はどうなるかは分かりません。

直前の練習で怪我をしてしまうかもしれないし、

当日走っているときに怪我をしてしまうかもしれません。

両ふくらはぎが肉離れしやすい僕、油断は禁物だったりするのです。

また、思ってもみないところの不調に襲われる可能性も0ではありません。

想定外のことに襲われてしまい、その結果、思い描いた結果を収めることが出来ないパターンはあったりします。

今までそんな経験をたくさんしてきました。

だからこそ、色んなことを想定しておかなければならないし、想像力を働かせながら不測の事態に対する備えをしていかなければならないのです。

油断していると碌なことはありません。

思いもしないことに躓くこともあります。

「そのパターンもあったか!?」

なんて思いながら、不測の事態に遭遇したことは何度もありました。

だから、色んなパターンを想定しておかなければならないのです。

想定していると、割とそんなことは起きなかったりします。

想定しているからこそ、それに対するケアが出来ていたりするのです。

だから色んな想定をしておくことはとても大切なことなんだと思っています。

自分にとって良い結果を得ることが出来るようにするためにも、

積み上げてきたものを無駄にしないためにも、

不測の事態に備える思考を持てるようにしなければなりません。

色んなことが起きることを想定しながら、

それに合うケアをしていきたいと思います。

一週間後の日曜日に、

笑顔でゴール出来るように、

今出来ることをしっかりやり遂げていきたいと思います。

甥っ子との乾杯

今日は甥っ子と飲みに行きます。

今、大学4回生の甥っ子。

飲みに行くのは今日で2回目です。

1年ほど前、

相談があるからと言うことで、数年ぶりに会うことになりました。

甥っ子からの相談...

数年ぶりに会う叔父に対してです。

別に近い存在ではありません。

最後に会ったのは、僕の祖父のお葬式で会ったときです。

まだ学生服を着ていた記憶があることから、きっと中学生くらいだったように思います。

そんな近くない、遠い存在の叔父に対しての相談です。

その相談が...

「教員になりたいと思っている。」

「どんな感じ?」

「なるためのアドバイスが欲しい。」

でした。

初の甥っ子ということもあり、とても特別な存在の甥っ子でした。

我が家にとって初孫。

新しい風が吹かれ、みんなを笑顔にした甥っ子でした。

そんな甥っ子が大人になり、教員を目指そうと志していたのでした。

小学校に勤めている僕に対し、

甥っ子は中学校の教員を目指しており、

若干違いはあったりもします。

ただ、大きな括りで言うと同じ教員ということもあるので、僕なりのアドバイスを行いました。

「さほど大変じゃない。」

「給料は安定している。」

「ボーナスは確実に貰える。」

「休みは確実に取れる。ただ小学校での話。」

結果...

「おすすめ!!」と伝えたのでした。

正直アドバイスなんてしていません。

とりあえず『良いところ』を伝えただけになったのです。

もしかしたら『分かりきっている話』をしただけだったのかもしれません。

でもそれがリアルな話だと思うし、

生の話だと思ってしたのでした。

甥っ子がどう感じたのかは分かりませんが、でもその後も教員を目指すための勉強をしているとのことでした。

そんな甥っ子から先月、

「合格しました!色々アドバイスありがとう。」という連絡が来たのです。

昨今、教員の不人気から、競争率もずいぶん低くなっていたりはしますが、それでも現役で合格出来たのは甥っ子の頑張りの成果だったように思います。

そんな甥っ子と今日飲みに行くのは、その合格のお祝いです。

頻繁に会うことはありませんが、

それでも僕にとっては血の繋がりのある大切な甥っ子です。

頑張ったこと。

これから社会に飛び出て頑張ろうとしていること。

そして何よりも親である兄と義姉を安心させることが出来たこと。

そんなことに乾杯だと思っています。

生まれたばかりの頃が昨日のように思い出されます。

そんな甥っ子とのめでたい乾杯。

めちゃくちゃ嬉しい気持ちになっています。

存分にお祝いし、

存分に楽しみ、

存分に美味しくお酒を交わしたいと思います。

今日の妥協を...

「やっておいたら良かった。」

「行っといたら良かった。」

そうならないよう、

悔いの残らない判断をしたいと思っています。

今日もそんな感じになりそうな場面がありました。

仕事終わり...

9月から通い出したピラティスに行くかどうか迷っていました。

仕事で疲れた体...

しかも今日は夕方から雨...

そんな中で行くのは、なかなか気力が必要だったりします。

通うと決めたのは僕自身です。

週に2回は通うと決めています。

土曜日と平日一回。

なるべく、平日は月火水のどこかで行きたいと考えています。

週前半に一回。

週後半に一回。

バランス良く通いたいと思っているのです。

今週は月火と行っていないため、水曜日の今日行っておかないと、週前半に行かないことになってしまいます。

しかも明日は大学生の甥っ子と食事に行く約束があります...。

となってくると、今日行かなかった場合は、金土と二日連続で行くことになってしまうのです。

しかも一週間の疲れが一番溜まっている金曜日...

今日よりも行く条件は確実に悪いように思うのです。

となってくると、いよいよ今日行っておかないと、今週は平日に行かなくなる可能性が高くなってしまうのです。

週に2回通うと決めていたのにも関わらず、

自分の心の弱さが原因で、決めたことを全う出来なくなってしまうのです。

そうなってしまうと、これから先もそんなダメな自分になってしまいそうになります。

今日の妥協が、

次の妥協に繋がり、

妥協に塗れた自分になってしまいそうです。

今まで、そんな経験をたくさんしてきました。

一つの妥協が、

次の妥協を生み出し、

妥協ばかりの自分になってしまう。

そんな妥協が染み付いた人間になっていました。

そしてそんな自分があまり好きではありませんでした。

そんな自分には戻りたくありません。

自分のことを好きでいるためにも、

自分のことを捨てたもんじゃないと思えるようにするためにも、

今日妥協しそうになる自分を乗り越えなくてはなりません。

今日の妥協は今日だけの妥協ではないのです。

明日にも、これから先にも繋がる妥協なんです。

今までの経験から、そんなことを考えるようになりました。

そんな経験を活かしながら、後悔のない毎日を過ごせるようにしたいと思います。

僕ももう45歳です。

悔いのない人生を歩むためにも、

今日の妥協を乗り切れる自分でいたいと思います。

媚びない自分

無理だと思う人に対して、

媚びる気なんてさらさらありません。

媚びるくらいなら、

損をしても良いと思っています。

自分を曲げるくらいなら、

損なんて容易く受け入れていく気でいます。

そうする方が自分らしく生きられると思うし、

自分のことを嫌いにならないで済むと思っているからです。

中途半端が一番いけません。

自分を大切にしたいけど、

けど誰かに媚びてしまう。

そんな中途半端が一番自分を嫌いになってしまう生き方なんです。

そしてそんな生き方をしていると幸せになんてなれないのだと思います。

目先の損得勘定に流されていてはダメなんです。

自分の気持ちに嘘をつきながら、

目先の得を追ってしまうと、

結局は自分に返って来てしまいます。

返ってくるものは、

損とかではなく、

自分を好きになれないという、自分にとって一番抱えたくない気持ちだったりするのです。

不本意な気持ちを抱えながら、

誰かに媚びるというのは、

きっとそういうことに繋がってしまうのだと思います。

友人関係でも、

仕事での場面でも、

恋愛関係でも、

どういった場面でも、

誰かに媚びていてはダメなんです。

自分の中の基準をしっかり持ち、

その基準を柱にしながら、

物事を判断できる自分でいなければならないのです。

それが自分を確立することに繋がるのだろうし、

好きな自分に繋がる一番の近道だったりするのです。

特定の人に良いように思われたい。

仕事で認められたい。

特定の人に好かれたい。

そんな風に思っていても、

絶対、媚びることはあってはならないことなのです。

誰かに媚び出すと、

確実にその相手からは甘く見られます。

自分は人から甘く見られるほど安い人間ではないはずです。

媚びなくても認めてくれる。

媚びなくても好きでいてくれる。

そんな人との関係を大切にすべきなのです。

だから、自分を大切に思ってくれる人を大切にすべきなのです。

無理して、

無理だと思う人と、

仲良くする必要はないし、

そんな人に媚びる必要なんてないのです。

損をしてでも、媚びずに、自分らしく生きる道を選ぶべきなのです。

そう思いながら今まで生きて来ましたが、

そんな自分をそこまで嫌いにはなっていません。

芯をぶらさずに生きてきたからこそ、

今の自分はそこまで悪くない自分だと思えています。

これからもそんな自分でいたいと思います。

無理だと思う人に、無理に媚びない自分。

そんな自分を大切にしていこうと思っています。